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4th ヒドゥンエッジ

 たまには自キャラ萌えしてみる。
 ヒドゥンエッジの性能とか性格とか。




 ▲左手の盾をぶった切って、本に差し替えしたもの。
  目は銀地にクリアブルー。本当がグリーンにしたかったんだけどなぁ。

●ヒドゥンエッジ
 エルフ名はルーアレサヴェル(”星の秘剣”ほどの意)。
 ミス・ドラナー出身のエラドリンの若きソードメイジ。
 幼い頃から聞かされた「エルフの秘密(FPG123)」、なかでも、アルヴァンドールの星を鍛えて作られたという”星詠み丸”の伝説に取りつかれた彼は、さまざまな文献から、それが何者かによって持ち出され隠されたことを知り、自らの名前の「ルーアヴェル(星の剣)」に「ラサ(秘密)」を加えた。
 彼は、その剣を持ち帰りアルヴァンドールに住むコアロンの元に至ることが自らの宿命だと信じているのだ。
 また、”星詠み丸”に限らず、すべての美しい魔法の品物にも執着を示す。それらは古代の魔法の開祖、すなわちエラドリンの一族の手にあるべきで、断じて悪なるものがみせびらかしていいものではないと、彼は考えている。
 勉強熱心で読書家。世界を旅してさまざまな知識を得ることに余念がなく、それを剣での戦いに生かそうと研究している。
 性格は、エラドリンらしい個人主義者で、自信家かつ高慢。あらゆる相手を下に見るきらいがあり、魔術と、それを用いた戦術こそがもっとも価値あるものと考えているが、他人が別の価値観を持つことは理解している。
 師のもとを飛び出して”星詠み丸”を求める旅に出た彼は、母親から逃亡中のドラウ・フィネスと出会い、彼女が剣を奪ったというドラウ”羽剣”につらなるものだと思い、情報を得るために行動をともにするようになる。
 すべての行動の動機が、失われた秘剣にある彼だが、そもそもそんな剣が実在するかは、誰も知らない。

・パーティに対して
 ガンダルーヴに対しては、その出自から信用はしていないが、同じ魔術の使い手としてその努力や能力を高く評価している。その力が単に血によるものでも、また努力なしで手に入るものではないことを知っているから。また、金銭と資本主義に関する教師としても見ている。ヒューマンたちの社会では、金貨が大いに力を発揮することを、彼はガンダルーヴから学びつつある。
 フィネスに対しては、まったく信用していないが、別の意味で絶大な信頼を寄せている。彼女は”星詠み丸”へと至る重要な手掛かりであり、宿敵であるドラウである。決して目を離すことはできない。目を離せば剣をどんな邪悪な行為に使うかわからないからだ。しかしその警戒が、戦いにおける信頼への裏付けともなっている。自分にここまで警戒させるフィネスが、自分以外のものにそうそう遅れをとろうはずがないと考えているのだ。
 レイオットに対しては、彼はあまり親しくはない。しかし、同じソードメイジとして親近感とライバル心を持っている。彼の目には、レイオットのヒューマンとしての無鉄砲さや、”猛襲するソードメイジ”の戦いぶりは、いささか野蛮で洗練されてないように映っている。
 彼はホロブンをほとんど理解していないし、また、現在のところ理解しようともしていない。エラドリンとしてのドワーフへの無理解と、魔術を心得ていないものへの露骨な軽んじがある。ホロブンの朴訥な素直さは、彼の目にはいささか知恵に欠けるように映っている。今後、道程をともにすることで理解が深まれば、あるいはやや偏執的な部分のある自分にないものを持つ彼を認め、信頼する友となるかもしれない。
 メルセーデを理解することは、彼には難しい。コアロン・ラレシアンへの信仰心は彼にもあるが、それはいつか到達する目標としての信仰心であり、メルセーデのように神を崇め、信仰を広めようとするクレリックの在り方は、彼の理解の外にあるからだ。彼女は現在のところ、自分の魔術と剣技で守る…と、言うか、それらを見せびらかす相手でしかない。

 こういうの久しぶりにやった!
 久しぶり!(重要なことなので二度言いました)
 ルールと戦いだけじゃなく、衣食足りたのでロールプレイもしたくなってきました!!


クラス:ソードメイジ(守りのソードメイジ)
種族:エラドリン
レベル:3
属性:無属性
能力値:【筋】10 【耐】12(+1) 【敏】14(+2) 【知】20(+5) 【判】12(+1) 【魅】8(-1)
アーマークラス:21 =10+1レベル+2レザーアーマー+5知力+3ソードメイジの盾
頑健防御:13 =10+1レベル+1耐久+1クロークオブレジスタンス
反応防御:17 =10+1レベル+5知力+1クロークオブレジスタンス
意思防御:16 =10+1レベル+1判断+2クラス+1クロークオブレジスタンス
HP:39
技能:〈運動〉〈看破〉〈知覚〉〈魔法学〉〈歴史〉
特技:《秘術の参入者》、《知的な剣匠》
無限回パワー:ライトニングルアー、ソードバースト、イージスオブシールディング
遭遇毎パワー:フレイムサイクロン、トランスポージングランジ、フェイステップ、サンダーウェイブ
一日毎パワー:フロストバックラッシュ
汎用パワー:ディメンジョナルウォープ
主な所持品:かみなり丸(ロングソード+1サンダリング)、クロークオブレジスタンス+1

伝説の道:本当は「ワンダリングソードメイジ」を目指してたんだけど、「シジル・カーヴァー」もいいなぁ、と思い始めたところ。

 1レベル遭遇毎パワーのフレイムサイクロンを、ソードオブシジルズに変更したいところ。ザコ退治には、サンダーウェイブで十分。
 5レベル一日毎パワーは、ディメンジョナルボンドかマークオブザハウンドが欲しい感じ。
 4レベルの特技で、サンダーウェイブ用に《エラドリンの剣魔術》を取るか、範囲制圧能力を上げるために《呪文威力拡散》を取るか、厨くさく《エラドリン・ソードメイジの残像剣》を取るか、素直に《エラドリン武器訓練》を取るか《ソードメイジの防護強化》を取るかが悩みどころ。
 能力値は、知力と判断力に+1かなー。
 装備品は、武器はサンダリングソードが気に入っている(フロストバックラッシュと組み合わせれば、相手の必殺攻撃を完全に回避できる可能性がある)のでそれでいいとして、魔法の鎧が欲しい感じ。
 宝物庫がないからそっちはわからないけど、ブラッドカット+1のレザーアーマーがいいかな。[回復力]で使えるので、上手くすれば何度も使えるのがコストパフォーマンスいい。
 ベルトオブヴィゴーは、買うかガンちゃんに作ってもらうかしたいところ。

| ミニチュア | 00:13 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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コメント
4レベルは能力値に【知力】と【判断力】に+1、特技に《エラドリン精兵》を取得
再訓練で無限回パワーのソードバーストを、秘術の書のルアリングストライクに

の、予定
| (´・Å・`) | 2009/10/12 11:44 PM |
こっそり画像差し替えw
| (´・Å・`) | 2009/11/27 6:29 PM |
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